Music

  1. Tranquillo
  2. Barcarolle
  3. Vivace

Composer:Yasuhisa Toma / Player:Chika Nishiwaki

About Us

Company

社名 岡本一宣デザイン事務所
事業内容● アートディレクション、グラフィックデザイン業務全般
● 一般誌、雑誌、PR誌などのエディトリアル・デザイン
● 書籍、写真集の装丁及びデザイン
● 雑誌タイトル、プロダクト製品ブランドロゴ等のロゴマークデザイン
● 企業CIに伴うブランディング及び企業ロゴマーク開発デザイン
● 企業の会社案内、制作物などのデザイン
● 書籍の企画立案など出版プロデュース
● ウェブデザイン
● その他グラフィックデザインにかかわる全て
関連会社 株式会社岡本一宣企画室 社団法人長崎ベイデザインセンター
所在地 郵便番号 107-0062
東京都港区南青山 5-4-35 たつむら青山マンション 1307
電話 : 03-5485-7555 ファックス : 03-3400-4924

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アートディレクター、
グラフィックデザイナー、
出版プロデューサー

岡本 一宣
Okamoto Issen

デザインするということ。/
危険な今の日本でデザインなんかやってる場合かという声が自分の背後で聞こえる。日本が危ない。文化が芸術が歴史が危ない。短絡的な政権はそれになんの価値付けもできないまま。自分らの拝金主義を全うするための仕事をする。目の前30センチしか見えてないのだ。平和を願うために戦争をしなくても済むように地球平和を実現するために人を守るために仕事をするのが政治のはずである。国民が国家を守るのではない。国家とは国民のための道具である。国民を守るために国家を機能させるのだ。
理想に近づく理念を持った創造的な政治家が現れることを信じる。狡猾な政権は滅びるはずだ。
だけど今われわれは今デザインをしなければならない。愉快に楽しく真剣に楽観的にデザインをしなければならない。美しく生産的なことがらに美しい形を与えて美しい色をつける。究極の魅惑の仕上がりをめざす。愛を伝える。劇的なデザインにまっすぐ向かう。全身でデザインをする
デザインとは欲望に品格を与えることである。 2018.8/30

地球が怒ってる。馬鹿な人間どもの浅はかな欲望がそれに輪をかけて被害を甚大にしていく。何をクリエイティブすればいいのか?天災にはひれ伏すしかない。しかし人災は防げる。われわれデザイナーは人の生きる道へ自信を与えられるような仕事をしなければならない。だめなものはだめと。そして勇気を持って自由に表現しなければならない。地球の鼓動を感じる最初の細胞としての義務である。つらい中でも笑顔で楽しく生き生きと。走り続けなければならない。人の知恵と技術と感性と正義とともに。no nukes! 2016.4/26

しかしとんでもない速さでパソコン環境が変わっていく。デザインのようなものが氾濫していく。もちろん無機的に整理がされた素人でもできる仕上げは少しばかり街の風景を整えるのに役に立ってるのかもしれない。新しいディバイスにも慣れながら現場にいるけれど、どこまで進化するの。この環境。新しいホームページ、楽しさと速さを追求しました。2014年、2月からフランスの雑誌ELLEが大改革を起こした。アートディレクター=James Eric Jones、クリエイティブディレクター=Tom Merediti。おそらく編集コンテンツも多少変わってきてると思うけれどなんといってもアートディレクションとデザインレイアウトが見違えるほど変わった。美しく元気。ヴォーグやハーパースよりも下世話で大衆的な雑誌の変革に興味がある。とんでもない感性と技術が必要だからだ。紫式部も空海も村上春樹もピカソもウォホールもどんなに時代が変わろうと存在する。我々は創造を続行する。 2015.2/28

Staff

Onoda Naoko

Designer

Onoda Naoko

デザインの力で感動を!と、大きな理想を掲げながら、なかなか簡単にはできない。だから、ひとつひとつ正面から向き合って真剣勝負。そして期待や想像を超えられるデザインができたらと日々、楽しく葛藤しています。

Inoue Yuri

Designer

Inoue Yuri

ソール・バスのデザインに出会った時、高揚感と共にグラフィックデザインの強さ、メッセージ性を強烈に感じた。その時の感覚を忘れずに、人の記憶に残る象徴的なデザインをしていきたい。また、そこに使用する形と色と書体等の選択は、常に理由と意味があるものにしなければならないと思う。

Tajima Ryo

Desginer

Tajima Ryo

デザインをする上で、最も重要なことはコミュニケーションだと思っています。クライアントはもちろん、デザイナー、友人、家族、実際に作ったものが届く方々と「会話」をする……。そうすることで自分だけでは生まれなかった新しいイメージに辿り着きます。そして、完成度の水準を上げることにも繋がっていきます。

Suzuki Kumiko

Designer

Suzuki Kumiko

感動したモノやコトを誰かに伝えたい。それらを伝えるために技法をこらし、最大限に分かりやすく楽しく!ただ、そう上手くはいかないもどかしさと伝えたい自分の気持ちの繰り返しが今もこれからもデザインと向きあわせてくれるのだと思う。

Matsumoto Kiyonori

Designer

Matsumoto Kiyonori

メディアの多様化により、日々めまぐるしい量の情報が世界中を駆け巡っている。そんな情報過多な世界でデザイナーに何ができるのか。自問自答を繰り返しながら、日々の何気ない生活に彩りを加えていきたい。

Aoyama Nozomi

Designer

Aoyama Nozomi

こんなに楽しい職業はないんじゃないでしょうか。デザインは何かをわかりやすく伝えることができます。何かを魅力的にみせることができます。ときに人の心を揺さぶり、楽しませ、励ますことができます。きれいなだけではない、意味を持った仕事がここにはあります。デザイナーはわたしの天職です。

Kimura Yurika

Designer

Kimura Yurika

どんな仕事でもそうですが、いつも意識することは作っているものの向こう側には常に人がいるということです。人が見て、楽しい・心地よいといったポジティブな気持ちが湧くようなものを作っていきたいです。

Kase Azusa

Designer

Kase Azusa

常に新しいことに目を向け、楽しいことを求めて、自分がわくわくする気持ちや、人を驚かせたいという気持ちを忘れずに、好奇心と遊び心を持ってデザインしたい。ときには一歩引いて客観的な目線も大切に。

Hasegawa Shoko

Designer

Hasegawa Shoko

せわしない生活の中でも、景色や四季の移り変わりに感動して生きたいと思っている。「庭の花が咲いたな」「今夜は星がきれいだな」と思うように、毎日の生活の中にもハッとする驚きや美しさを、デザインで提供していきたい。

Sasaki Aya

Designer

Sasaki Aya

ひとつひとつを丁寧につくること、新しい気持ちと初心の気持ちでデザインに取り組めることが毎日の目標です。わかりやすく伝わるいいデザインのため、はじめての気持ちでデザインと向き合いたいです。

Adachi Chikako

Account Executive

Adachi Chikako

デザインは、年齢も性別もホームもアウェイも北でも南でも、違いを超えて共有し合える一番のツールだと信じてやみません。世にデザインを送り出すオフィスの一員として信頼されるコミュニケーターとなれるようデザイナーの皆と共に邁進していきます。

Crouton

Salesman

Crouton

ワンワン!!